医療レーザー脱毛なら大阪心斎橋のスキンクリニック亜門|ショッピングスレッド・ホワイトリフト・バイオレットリフトでのたるみ・しわ取り

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たるみ取り

「いつまでも若くあり続けたい」という想いは誰しもが抱く永遠の願いではないでしょうか。 年齢を重ねるにつれて気になってくる「シワ」や「タルミ」。 しかし昨今では美容医療の進歩によりそういったお肌のケアも身近なものになってきました。 施術の方法も切る必要の無いものから、より効果を求める為のものまで様々です。 スキンクリニック亜門では患者様お一人お一人のご希望にあわせた効果的で安全な施術をご提案していきます。

ショッピングスレッド

ショッピングスレッドについて

美容先進国 韓国でも大人気!!ダウンタイムの必要がないショッピングスレッド(ウルトラVリフト)。

「小ジワが気になる」・「頬のたるみに悩んでいる」・「肌のハリを甦らせたい」という患者様にご提案させて頂きたいのが、韓国でも大人気の「ショッピングスレッド」です。 髪の毛より細い吸収糸が装着された針を皮下に挿入し、吸収糸だけ皮下に残します。 顔のツボを刺激し、皮膚の代謝および血行を改善する美容鍼治療に真皮、筋膜、筋肉に吸収糸が作用して顔の皮膚や筋肉を引き上げ、たるみを改善させる効果が期待できます。

吸収糸は溶けてなくなるまで、1年弱もの長時間、皮下組織に刺激を与え続け、コラーゲン合成を促し、「たるみ」・「ハリ」・「肌質」の改善へと導きます。 極細の針を使って施術する為、ダウンタイムの時間がほとんど必要ありません。 効果は施術後、約1年弱の効果が期待できます。 吸収糸は20年以上前から心臓血管手術などに用いられているPDOと言うもので、材質の安全性は長期間証明されております。 異物が体内に残る心配もございませんのでご安心下さい。

ホワイトリフト

ホワイトリフトについて

フェザーリフトととも呼ばれており、細かい毛羽立ちをつけた特殊な溶ける皮下埋没用糸を用いた、「メスを使用しない処置」の総称です。

使用される糸の特徴は、細かい毛羽立ちが鳥の羽(Feather)に似ていることが名称の由来です。

ホワイトリフトは加齢変化を打ち消すように挿入することで中顔面を中心とした施術をメスを使わずに効果的に実現することができます。

ホワイトリフトの特徴

棘状の返しが中央を境に向かい合うように多数ついた皮下埋没用の糸で、これを頬部皮下脂肪組織内に挿入する事により糸の返し部分が皮下脂肪組織の線維性組織部分に引っ掛かり、加齢とともに下垂した顔面部分を皮下レベルで引き上げたり隆起させたりする施術です。

顔の加齢の大きな原因は、メーラーの脂肪体と呼ばれる脂肪組織の委縮と下垂です。

その結果、鼻唇溝が深くなってしまう事により、マリオネットラインが出現した加齢顔貌となります。

ホワイトリフトは頬部以外にも下顎部、眉上部、下眼瞼部などの下垂にも有効ですが、頬部の加齢変化に特に顕著な効果があります。

施術方法

ホワイトリフト糸を空洞状の針の内部に装着し、その針をたるみが気になる部分へ挿入していきます。

針は歪曲が可能な軟らかいものなので、効果的なラインを形成することができます。

ラインが決定したら、糸のみを残す状態で針を抜きます。糸が残った状態の肌の張り具合を整え、余分な部分をカットし、糸全体を埋め込みます。

挿入前には、挿入箇所をアイスノンで冷却することで内出血を抑える状態にし、局所麻酔を施してから施術を行いますので痛みは最小限に抑えられます。

施術後のケア

患部をアイスノンで冷却し、糸を挿入した箇所に化膿止めの軟膏を塗りケアします。
内服薬(抗生剤、胃薬、痛み止め、止血剤)も処方いたします。

麻酔について

局所麻酔にて痛みをブロックしていきますので、手術中にストレスを感じることはありません。

腫れについて

手術後、麻酔液や炎症反応によって多少お顔がむくんだような感じになりますが、1〜2週間でおさまりますのでご安心下さい。

施術時間

30分〜1時間程度になります。

施術後のケア、通院・入院

基本的に通院・入院の必要はなく、術後日帰りしていただけます。
術後、定期的な検診の必要はありませんが、経過が気になられるようでしたらご希望に合わせて検診させていただきます。

即日治療の是非

カウンセリング後、当日施術をご希望であれば予約状況を確認した上で行うことも可能です。

ダウンタイム

シャワーでの入浴は手術当日から可能ですが患部を濡らさないよう注意していただきます。

洗顔、メイク、洗髪は翌日から可能です。

お顔ののマッサージ、美容院、歯の治療は1ヶ月程控えていただいたきます。

バイオレットリフト

バイオレットリフトについて

バイオレットリフトとは、いわば「切るフェイスリフト(SMASリフトや所謂ミニリフト)」の代わりとして用いられる「切らないフェイスリフト」です。

「切る手術と同等の効果」を切らずに弛んだ皮膚をたくしあげることで実現する事を目的としています。

切るフェイスリフトとの比較ですが、侵襲の度合い、一般的な合併症の頻度、ダウンタイム、引き上げ効果、可逆性などを考慮すればバイオレットリフトは重要な選択肢のひとつだと考えられます。

バイオレットリフトの特徴

「バイオレットリフト糸」も「ホワイトリフト糸」と基本敵な構造は同じです。糸の中央を境に多くの棘状の返しが互いに向き合う構造をしていますが、決定的に違うのはその長さです。

ホワイトリフト糸が12cm程度なのに比べ、バイオレットリフト糸は40cm前後の長さがあります。

糸を折り返して、皮下に埋没させる事で引上げた状態を保持させる形となります。

目の下〜頬に対しての下垂には、ホワイトリフトが有効と考えられますが、首や眉部などのたるみに対してはバイオレットリフトがより効果的だと言えます。

バイオレットリフトは耳の前や眉、頬、首などの皮膚や組織を引っ張りあげる事で「たるみ」や「シワ」を改善していきます。

下垂した顔面組織を、もみあげのあたりや耳の周辺で髪の毛の生えている部分に向けて(前下方から上後方へ)引き上げるので、直後は顔面のたるみを消失させていく為、満足度は非常に高いものとなります。

施術方法

バイオレットリフト用の糸を空洞状の針の内部に装着し、側頭部から頬部、下顎部にかけての皮下組織に複数本を組み合わせて挿入します。

針は歪曲が可能な軟らかいものなので、効果的なラインを形成する事が可能です。

ラインが決定したらワプトス糸のみを残す状態で針を抜きます。

糸が残った状態の肌の張り具合を整え、余分な部分をカットし、糸全体を埋め込みます。

挿入前には挿入箇所をアイスノンで冷却することで内出血を抑える状態にし、局所麻酔を施してから施術を行いますので痛みは最小限に抑えられます。

施術後のケア

頭部と患部をアイスノンで冷却します。

糸を挿入した箇所には化膿止めの軟膏を塗りケアし、糸を結合の為の切開部位には防水スプレーにて傷口を固めカバーします。

内服薬(抗生剤、胃薬、痛み止め、止血剤)も処方いたします。

麻酔について

局所麻酔にて痛みをブロックしていきますので、手術中にストレスを感じることはありません。

腫れについて

手術後、麻酔液や炎症反応によって多少お顔がむくんだような感じになりますが、1〜2週間でおさまります。

施術時間

1時間程度になります。

施術後のケア、通院・入院

入院の必要はありません。

即日治療の是非

カウンセリング後、当日施術をご希望であれば予約状況を確認した上で行うことも可能です。

ダウンタイム

シャワーでの入浴は手術当日から可能ですが患部を濡らさないよう注意していただきます。

洗顔、メイクは翌日から可能です。

洗髪は3日後まで控えていただき、お顔、頭皮のマッサージ、美容院、歯の治療は1ヶ月程控えていただきます。

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